院長ごあいさつ

院長写真
名前
浜口 ひさ子(チャコ先生)
生年月日
昭和23年3月31日
資格
はり師(第2322号)
きゅう師(第2321号)
あんま師(第5022号)
日本鍼灸師会会員
全日本鍼灸マッサージ師会会員

 

経歴


岐阜商業高校卒業後、名古屋の短大を経て、20歳から10年間鎌倉の東洋医学の療養所に勤務。
27歳で湘南鍼灸マッサージ学校卒業後、神奈川県にて独立開業。
31歳の出産を機に地元の岐阜へ戻り開業、約36年を経る。

1990.5.5. 上海第2軍軍医大学病院で、張心曙先生に第一回中医腕顆鍼を認可される。

1991.3.6. 韓国にて高麗手指療法学会で柳泰佑先生に習得し、認可される。

1992.6.21. 韓国にて第12回韓日高麗手指療法学術大会で臨床研究論文を発表し表彰される。


 

ごあいさつ

私は苦しんでいる患者さんを一日でも早く楽にしてあげたい…

西洋医学では良くならない症状を鍼灸で治せることを、一人でも多くの人に知ってもらいたい…

鍼灸の良さを広めたい…

そう思い続けて36年間施術してきました。

そのおかげか、どこへ行っても良くならなかった方が、

全国各地から当院を頼ってきてくださいます。

西洋医学では良くならないと言われている症状も、鍼灸では良くなることを知っていただき、

希望を捨てずに「あきらめないで」いただきたいのです。

また、当院では自分で毎日できる治療法を取り入れていただくことで、

患者さん自身が自分の身体と向き合うきっかけを作りたいと思っています。

 

病気は一点、一部分だけでなく、全体的な不調で起こります。

病気になる前に、何らかのサインがあるはずです。

それを見逃さず未病のうちに治すのが、私の目指すことろです。



副院長ごあいさつ


名前
浜口 貴行
生年月日
昭和54年11月7日
資格
はり師(第135024号)
きゅう師(第134848号)
動体療法基礎・応用コース修了

 

経歴

27歳平成医療学園卒業と同時に、はり・きゅう師の免許取得。

その後浜口鍼灸院に勤務。

 

ごあいさつ

なかなか治らない症状や、繰り返す症状は、患者様自身の生活の中に原因があると考えています。

当院で治療されることで、症状の緩和はもちろん、正しい身体の使い方や

原因となる生活習慣がの改善ポイントを知り、実践していただくことを、目指しております!

また東洋医学的な根拠に基づいて、身体が本当に必要としている施術を行うように徹しています。

結果として、スムーズに症状が改善され、

患者様が当院に来なくてもご自身で症状を改善・予防できるようにサポートできたら・・

と考えております。