坐骨神経痛

適応となる症状や種類
  • 腰、お尻、太ももの裏、ふくらはぎ、足裏のビリビリした痛み、しびれ
  • お尻や腰を圧迫する姿勢になると症状が強くなる
  • 身体が冷えたり、気温が低くなったりすると症状が出る
施術の方法

・承扶、殷門、会陽、腎兪などを中心に、鍼で刺激します。

・自分でできる手のツボは、手の甲の半分より下あたりを良くもむといいです。

・身体を冷やさないようにして、足湯などをして身体を温めましょう。